風邪で体調でも崩しているんじゃないのか?と疑ってしまうほどのハスキーボイスをしているデリヘル嬢と会話をすると何故か私はめちゃくちゃヤラしい気分になってしまうのです。たいがい、ハスキーボイスをしているデリヘル嬢はアルコールを飲み過ぎて喉がおかしくなっているかタバコの吸い過ぎが原因だったりします。しかしながら私は風邪っぽい症状が原因でハスキーボイスになっているデリヘル嬢がたまらなくセクシーに見えるのでプレイは少しやつれかけの女の子とやりたいのです。たまに咳をゴホゴホとしながらフェラをされたりするとオーガズムがカラダ全身に走る私。
こんな性癖からは早く卒業したいのですが、たぶん一生この性癖は捨てられそうにありません。ちいさな頃から健康的な女の子よりも病弱な女の子に好感を抱いてきた私はオトナになり、デリヘル嬢を指名するようになってからも比較的カラダが弱そうな女の子ばかり呼ぼうとしてきました。
ハスキーボイスひとつにしてもタバコやアルコールが原因で声がハスキーボイスになっているデリヘル嬢と、風邪をこじらせてハスキーボイスになってしまった女の子とでは色気の度合いが全く異なってしまいますので私は常に体調が不安定な女性にエロスを感じます。
ハスキーボイスはセクシーボイス。
ぷらんぷらん
べつに運動神経が良いわけでもないのに私はプレイが終わると嬉しくなってしまうダンスをしたくなってデリヘル嬢に迷惑をかけてしまったりします。ちなみに私がダンスをしているのは若いころにダンス部に入っていたとか、そういう理由ではありません。とにかくデリヘル嬢の肉体を存分に楽しんだ自分自身が最高にハッピーになれた証拠を見て貰いたくなるから踊ってしまうのです。だから、私のダンスはある意味、喜びのダンスよりも喜びの舞に近いです。決して上手いとは言えない私のダンスですが、誰よりもハッピーなオーラが滲み出ている自信はあります。
たまにデリヘル嬢を勧誘して二人で喜びのダンスをすることがある私はやはり変わっているのでしょうか?さいきんは毎回のようにプレイが終わるとベッドのうえに立ち上がり歓喜のダンス、喜びの舞をデリヘル嬢に披露する私。
基本的に最初はドン引きされるか苦笑いされるかのどちらかなんですが、少しずつデリヘル嬢も私につられてテンションがアガッてくるので最終的には二人でダンスをするカタチになります。
もちろん洋服などは着ていません。全裸で私はアソコをプランプランさせ、女の子はオッパイをプランプランさせながらダンスをするのです。かなり楽しいので良ければ皆さんもやってみて下さい。
引かれてしまうかもしれませんが。
こんな性癖を持っている男性はもしかしたら少ないのかも知れませんが、あえて私はいいます。それはデリヘル嬢の頭皮を舐めて興奮する性癖なんです。とにかく私はフェラをしていただいてる最中にデリヘル嬢の髪の毛を両手でクシャクシャにしてみたり、鼻を頭皮にピタッとくっつけてニオイを嗅ぎまくるのが大好きなんです。目を閉じてフェラを受け入れながらデリヘル嬢の頭皮から発するアブラのニオイを嗅いで、ベロで頭皮を舐めながら射精しているのです。たぶん、その光景はとんでもなく他人から見れば気持ち悪いプレイに違いありません。
たとえ色んな人達から軽蔑されたとしても私は今のプレイスタイルを崩したくはないので、これからも頭皮をナメたり頭皮のニオイを嗅ぎまくりながらイキたいのです。
おまけに欲張りな気持ちが許されるのであればフィニッシュは頭皮にもザーメンをぶっかけてしまいたいという願望もあります。ただ、そんな事をした場合はデリヘル嬢の髪の毛を汚してしまう事になるので基本的には不可能なプレイです。
もう、かれこれ三年間以上もデリヘル嬢とプレイを続けている私ですが今までに髪の毛を汚してしまうようなフィニッシュは一度しか経験したことがありません。
看護師さんのコスプレ
ふだんから制服が大好きで通勤中には学生服ばかり目に飛び込んできてしまう私はコスチュームプレイ、いわゆるコスプレが大好きなんです。だけど女の子に制服を着て貰えるような環境に私はいないので、お金をお支払いしてデリヘル嬢とコスプレを楽しんでいます。そのなかで私が最も楽しみにしているコスプレはナースの衣装を着てもらいながらお医者さんごっこをする事なんです。ナース服のカラーは毎回ピンクです。このカラーでなくては勃起しないと言ってもウソではないほど私はピンクのナース服が大好きなんです。よくお世話になっている歯医者さんがピンクのナース服を着ているからかも知れませんが、私はピンクじゃないと興奮できないのです。
出来ることならフレキシブルなエロチックライフを楽しみたいと考えているのですが、そんなに自由自在に自分自身の性欲や性癖はコントロールすることが出来ない私なので、ワガママかも知れませんがナース服のコスプレは徹底的にピンクにこだわり続けています。
オトコはロマンチストな奴が多いと昔からよく言われていますが、私はとくにロマンチスト度数が強いような気がします。ストーリー仕立てのプレイほど私は興奮するのでイメクラみたいなデリヘル遊びがスキです。
手を見て心配される。
あまり意識をしたことはありませんが、私はつねに深爪をしていますので、デリヘル嬢に爪や指先を見られると必ず心配されてしまいます。べつに痛くも痒くもないので心配されなくても大丈夫なのですが、私はつねにデリヘル嬢から心配される幸せに包まれていたい願望はあります。だからといって無理やり深爪をしているわけではなく、たまたま爪を噛んだりしている最中に深爪気味になってしまうだけなのです。まあ、プレイには伸び過ぎて汚い爪よりも深爪くらいのほうが調度良いのでエロチックなデリヘル嬢との時間を楽しむには爪がないくらいがベストなのです。
このまえ私はローションをたっぷり付けた指先でデリヘル嬢の大切な部分をいじくり倒しました。もし、そのときの私が長い爪だったなら確実にデリヘル嬢から怒られていたに違いありません。
たまに私はホテヘルなどにも行くのですが、待合室で必ずひとりは気合いを入れて爪切りをしているサラリーマンを見かけます。あの姿はいつ見てもクスッと笑ってしまいます。
私の勝手な想像ですが、たぶんホテヘルなどの待合室で真面目に黙々と爪を切っているサラリーマンはけっこう頭が良いはずです。あんな人間まで夢中にさせちゃうデリヘル嬢やホテヘル嬢はやはりすごいです。
男なのにおっぱい。
どうしてもメタボリックシンドロームなスタイルが恥ずかしい私はデリヘル嬢とのシャワータイムが大嫌いなんです。自分自身のだらしない肉体をデリヘル嬢に見られるくらいならプレイすらしたくないと思ってしまう私なのです。しかし、デリヘル嬢がいないと性欲がドンドン膨らんできてしまって頭の中がエロチックなことでギュウギュウ詰めになってしまう可能性が高いのにデリヘル嬢からサヨナラすることは私にとって絶対にムリな決断なのです。できればダイエットを頑張ってデリヘル嬢からカッコ悪いと思われないような肉体になりたいのですが、なかなか食欲は抑えられません。
いつの日か私は画期的な痩せ薬が発明されると信じています。その薬がリリースされた時には、たとえ高い料金でも必ず購入する予定です。そして、その薬でスリムになった肉体でデリヘル嬢を抱きまくりたいのです。
太ってしまった女の子のように胸が大きいというコンプレックスがありますので、できればガリガリになって細い胸板で女の子を抱きしめたいという願望があります。
以前、私は有名な風俗嬢と騎乗位プレイをしていた時にオッパイを何度も何度もわしづかみされてしまいました。あの日から私は自分のムネに大きなコンプレックスを抱いているのです。
旬なデリヘル(礼儀正しい人)
かなり真面目な性格をしている私はデリヘル嬢にも礼儀正しい態度をしなければ納得がいきません。そんな自分自身のことを少しでもヤンチャな感じにさせたいと頑張ってみたのですが、やっぱり私はダメです。ついつい真面目な部分が顔を出してしまい、強気になれないのです。そんなわけで私はつねにナメられっぱなしです。悔しくて悔しくて、いつか必ず見返してやりたいと思ってはいるのですが、なかなか私は根性が出ません。かなり寂しいのですが、こんな自分自身を無理やり変えても仕方ないですし、たぶん誰だって自分の性格なんて簡単に変えることは出来ませんから私は素直に今の自分を受け入れるようにしています。例えるならば、流れるプールの流れに身を任せているような感覚です。私は、そういった意識の変化がきっかけでデリヘル嬢からモテるようになりました。性格にはモテているというよりも可愛がられているというのが正しいのかも知れません。どちらにせよ、以前まではデリヘル嬢に不快な態度ばかりされていた私がめちゃくちゃ気に入られている現実は嬉しいという言葉のひとことにつきます。こんな私でも、まだまだ希望の光はあるのかも知れません。
旬なデリヘル(夕飯をごちそう)
さいきん、私はとある駅前のクッキング教室に通いはじめました。それまでは基本的に外食しかしてこなかった私なのですが、めちゃくちゃメタボリックシンドロームが悪化してしまい自炊をすると決めたのです。そんな私が食事を提供する相手はいつもデリヘル嬢なのです。たいがいのデリヘル嬢は私の作った食事を喜んで食べてくれます。べつに調理師の免許を持っているわけでもない私の料理をおいしく食べてくれているデリヘル嬢の優しい顔をみていると、私は本当に幸せな気分になってしまいます。なんというか、料理って相手の気持ちを考えてから作るモノなので、やっぱりデリヘル嬢が食べてくれるときと食べてくれないときでは作るモチベーションは全く異なるのです。美味しい料理を作りたいときは必ずデリヘル嬢を指名しないとダメな私。もはや、デリヘル嬢は性的なサービスを提供してくれるビジネスパートナーではなく、試食人みたいな感じになっているのです。たまたま料理に目覚めてしまった私と、夕飯を食べていないデリヘル嬢。その二人が意気投合するまでに時間はかかりませんでした。私はめちゃくちゃ愛しい気持ちでデリヘル嬢と絡みあいたいだけなのです。
旬なデリヘル(誘惑は甘い)
甘すぎる誘惑なんて世の中にたくさん溢れすぎています。とくに繁華街は誘惑だらけです。しかし、私はそんな誘惑だらけの繁華街は苦手なので、いつもデリヘル嬢とのインスタントなラブコミュニケーションを楽しんでいるのです。繁華街は女の子ばかりではなくガラの悪いヤンキーもたくさんいるので私はイヤなんです。あんまり絡まれた経験はないのですが、ときどき非常識なくらい最低なヤンキーに睨まれたりするので、私はそれがイヤでイヤでたまらないのです。どうしてヤンキーという生き物は私の性格をグチャグチャにしてくるのでしょうか?まあ、一概にヤンキーを否定するのは良くないので文句はこのくらいでやめておきます。なぜ、私はヤンキーが嫌いなのにヤンキーをそこまでバカにしないのかと言うと、それはデリヘル嬢の中にはヤンキー出身の女の子が多いからです。イロイロな理由が重なって仕方なくヤンキーになり、それからデリヘル嬢になってしまった女の子たちの気持ちを考えるとバカになど出来ないのです。イケてるオトコたちには理解すらして貰えないかも知れませんが、私みたいに情けないオトコにはデリヘル嬢しか相手にしてくれないのでヤンキーでもデリヘル嬢なら最高なんです。
旬なデリヘル(年齢は関係ない)
おもしろい事をしたいという欲求に年齢などは関係ないと私は思っています。とにかく自分自身の年齢ばかり気にしてしまうのはつまらない人間の始まりです。ちなみに私がデリヘルに目覚めたのだってオッサンになってからなのです。むかしはデリヘルというサービスすら知らなかった私ですが、いまではデリヘルから若々しい気持ちを貰っています。やはり若返りたかったら若い女の子と絡みあうのが1番です。ピチピチしている肌に触れるのはオトコとして至福のひとときです。何もかもを犠牲にしても私はデリヘルで可愛くて若い女の子とキスをしたり、ハグをしたりしていたいのです。いい年齢になればなるほど若くてピチピチした女の子が欲しくなります。こういった心理は別におかしいことではありません。私は昔からこういったビジネスやシステムは存在していたと信じています。オトコとオンナがこの世の中に存在するかぎり、エロチックなビジネスも存在しているのは明確な事実なのです。けっこうキチンとしているサラリーマンのオッサンや、学校の先生なんかもデリヘル嬢にハマっています。みんな結局はドスケベなオッサンなのです。そんなオッサンと同じく私もデリヘルにはお世話になりまくりです。
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