元気なデリヘル(アスリートみたいに)

水泳の北島康介さんに憧れている私は、さいきん地元のスイミングスクールに通いはじめることになりました。どうしたら私も北島康介さんみたいなカッコイイ大人のオトコになれるんだろうかと研究しまくっている毎日のなかで、ひとつだけ気になったことがあります。それは、めちゃくちゃストイックな生活をしている北島康介さんみたいなアスリートたちは性欲の処理をどうやってクリアしているのかという問題です。人によっては、そういった疑問を下品だとおっしゃる方々がいますけど、これは人間の生理現象として当たり前のことなので下品でもなければ恥ずかしいことでもありません。私の場合は必ずアダルトビデオでヌクか、大好きなデリヘル嬢と絡まりあってヌイていただくかのどちらかです。なぜなら普通に彼女を作ったりしてしまうと、ムダなデートやメールのやり取りなんかで性欲の処理だけに集中できないからイヤなんです。お金がないときはアダルトビデオでガマンしますけど、基本的に私はデリヘル嬢とプレイすることで自分の性欲とうまく付き合っていってます。きっと、みんなクチに出さないだけでデリヘル嬢とプレイしたことがあると私は思っています。とくに爽やかなジャニーズとかもデリヘル嬢にハマってる気がします。

温めあいたい

このままどうなってもかまわないと思えるくらいに誰かを愛してしまったことはありませんか?私はいままで生きてきたなかで、めちゃくちゃ人を愛してしまった経験があります。それは、デリヘルの女の子に対する猛烈な愛情です。なにがなんだかよく理解できなくなってしまうくらいにデリヘルの女の子に夢中になってしまった私は、とにかく可愛いデリヘルの女の子を温めたい気分を抑えられなくなっていたんです。コンビニエンスストアで弁当を温めるよりも迅速な感じで女の子のカラダを抱きしめ温める日々が続いたのは事実です。人間として、絶対にさけては通れない道というのは今後も必ずあると思いますが、やっぱり人を愛する苦しみだけは辛いです。この苦しみだけはなかなか受け入れることができません。早く強くなりたいと願っているのですが、これからも私には私の未来はわからないし、どんな人を愛すことになるのかさえ不明です。とくに私がイチバン気にしていることは、他人からとやかく言われることです。たまに、他人の恋愛にクチをはさんでくる馬鹿やろーがいます。そういう奴に限ってブッサイクでどうしようもないバカ女です。デリヘルの女の子みたいに可愛い女の子ばかりがいてくれたら良いんですけどね。

ボロアパートでプレイ

私がいま住んでいる家は、めちゃくちゃ家賃の安いボロアパートなんです。そんな私のことを気にしてくれるデリヘルの女の子はめちゃくちゃ優しい女の子です。本当にこんなに可愛い女の子がデリヘルといったビジネスをしているのかと最初は凄く疑ってしまったくらいの美少女です。この世の中には様々なビジネスがありますが、やはり素晴らしいのはデリヘルです。レースクイーンや、女子アナウンサーや、ナースなど、オトコから大人気のビジネスはたくさんあります。しかし、やっぱりココロの底から男性に幸せを与えてくれるビジネスはデリヘルしかないと私は思っているのです。めちゃくちゃ低所得で、おまけに性格も暗くてさえない私のような人間に対しても優しい真心と誠意で接してくれるデリヘルの美少女たちは、まさに天使といっても過言ではありません。どちらかと言えば小悪魔といった表現のほうが正しいのかも知れません。いずれにせよ、デリヘルの女の子たちが私を幸せにしてくれている現実は理屈ぬきで存在しています。ボロボロのアパートでのプレイは近隣の住民に喘ぎ声が聞こえないようにプレイしなければいけないので大変ですが、そこがまたスリリングで興奮するポイントでもあります。

ナチュラルさは大事

女の子には化粧が不可欠なのかも知れませんが、私にとって過剰なファッションへの追求はすごく迷惑な行為なんです。さいきんは、つけまつげが大流行しており、可愛い女の子までがバカみたいに長い長いつけまつげをして自分の顔を変えてしまっています。おまけにアイプチなんかのせいで、意味のわからない瞳になっちゃってる女の子も少なくありません。私は、街中のバカ女たちがそういうことをしていることに関しては何も気になりません。しかし、大好きなデリヘルの女の子にだけはナチュラルでいて欲しいと願っているのです。女心をムシしたワガママなお願いなのかも知れませんが、私はナチュラルな女の子じゃないと興奮しないので仕方ないのです。ちなみに、大好きなデリヘルの女の子が普段とは違う厚化粧をしてきたときには必ず顔面をペロペロと舐めまくって意地悪をするようにしています。女の子は(せっかくバッチリとメイクをしてきたのに)と凄く不愉快そうな顔をして私を睨んできます。でも、私は絶対にナチュラルな顔の女の子としかヤリたくないので、化粧がとれるまで顔面を犬のように舐めまくってやるんです。化粧の味はマズイですが、可愛い素顔がみたいので頑張っています。

たまらない快楽

携帯電話の着信が夜中になるとビクビクしてしまうのは私だけなんでしょうか?さいきん、私の携帯電話に見知らぬ人からの着信が頻繁にあるのです。めちゃくちゃ困っているのですが、電話にでたことがないので対応の仕方すらわからない状況です。いつもいつもバカみたいにワンルームマンションの部屋で騒いでいる私が悪いのかも知れませんが、もしかしたらそれが原因で近隣の方から苦情の電話が鳴っているのかも知れないと思ってしまいました。友達といるときは凄くヤンチャで、かなりハイテンションになる私は、たまに空気が読めなくなってしまうときがあります。それが原因で友達と大喧嘩になったことはあります。ただ、デリヘルの女の子がきてくれているときだけは優しい私に変身します。どんなにイライラしていても、どんなにフラストレーションが爆発していても、私はデリヘルでは紳士でいたいのです。夜中の着信はいまでも出ることができませんが、もしかするとデリヘルの女の子からの電話かも知れないので、密かにワクワクしている自分もいます。たぶん、デリヘルの女の子からではないと思いますが、私は夜中の電話が気になりまくっています。早く出れる勇気を身につけたいです。

たまにはケンカもしたい

学生時代から男子ばかりの生活をしてきたので、女の子をみると、それだけで気分が高まってきます。そんな私にとってデリヘルは最高のエンターテイメントなんです。やっぱり同じ人間であっても、オトコと女の子は全く違う生き物です。たまに、女の子でも全く魅力のない女の子がいるのですが、私のなかではそういった女の子は視界に入らないようにしているので気になりません。とにかく、女の子には執着してしまいやすい私なのです。このまえは、デリヘルの女の子にパンティーを頼みました。頼んだというのは、いらないパンティーを譲ってほしいと頼んだという意味です。女の子は最初、めちゃくちゃ嫌がっていたのですが、私がオプション料金を高めに出すと言ったらニコッと笑いながらオーケーしてくれたのです。マニアックなスケベさんたちなら確実にわかってくれると思うのですが、やっぱりパンティーというのは新しいモノでは意味がないんです。何度も何度もはきたおしたボロボロのパンティーこそが最も興奮できるアイテムになるんです。私は絶対に、パンティーへのこだわりだけは誰にも負けない自信があるのです。デリヘルでは基本的にパンティー収集は必ずやっています。

デリヘル嬢とは恋をしてる感じ

しばらく恋をしていないど、だんだん恋をする感覚がにぶってきてしまいます。たまに、ワタシのような人間をバカにする女の子がいますが、そういった女の子はたいがいブサイクなのでワタシは気になりません。そんなことよりもデリヘルで働いているキュートでチャーミングな女の子たちが気になって気になって仕方がないワタシなのです。デリヘルで働く女の子はワタシを絶対にバカにしないし、見た目もそこいらの女の子よりも素晴らしいから大好きです。一般的な社会生活を過ごしているとステレオタイプの考えかたしか出来なくなってしまう場合が多々あるのですが、そういった考えかたに偏ってしまうのは非常に人間としては危機的状況だとワタシは考えています。たとえば、普通に真面目と言われているような女の子がデリヘルで働いている女の子のことを差別したような目線でバカにすることは日常茶飯事です。そんな女の子はワタシが働いている会社にもいます。たまにワタシは、そんな下らないこと言っている女の子をぶっ飛ばしてやりたくなります。だって、デリヘルで働いている女の子はカラダを張って命をかけて頑張っている立派な人間だからです。差別をするなんて信じられない行為です。

必要性

どんなに真面目でイケメンな奴だって、結局はスケベなんです。だからこそ彼女がいないオトコや、彼女となかなかエッチなことができないオトコにはデリヘルが必要なのです。もしも、この世のなかからデリヘルがなくなったら、絶対にヤラしい事件が多発するに違いありません。ワタシにとって、デリヘルとはプレイだけが目的ではありません。そこにはオトコたちの夢やロマンがちりばめられているとワタシは思っているのです。世間では様々な規制が広がってしまい、あれはダメ、これもダメとバカなことばかり決められてしまっています。そんなつまらないルールばかり作ってしまったら、必ずこの国は大変なことになってしまうとワタシは思っているのです。人生なんて考えてみれば一瞬のできごとなんです。それならば、普通の退屈な人生のルールに縛られて生きるよりも豪快で敏感でワクワクするようなデリヘルライフを満喫していく人生を歩んでいきたいとワタシは心の底から考えているのです。世の中に必要性のないモノなんてないと思っているワタシですが、とくにデリヘルだけは必要性があると考えています。この国からもしもデリヘルがなくなるようなことが起きたら本当にこの国は大変なことになるはずです。

デリヘルと美しさ

花や星空を見つめているとココロがキレイになったような気分になります。それと同じように美しいデリヘルの女の子に出会うと凄くココロがキレイになったような気分になれるのです。ワタシはデリヘルを利用するまえまで、そういったお仕事をしている女の子はチャラチャラした雰囲気の方が多いと思っていたのですが、そんなことは勝手な想像であり、実際に出会ったデリヘルの女の子たちはみんな凄く美しくて優しい女の子ばかりでした。そんなにもキュートな女の子がいるとは思っていなかったワタシは、はじめて女の子と対面したときに玄関の扉をいったん閉めてしまった思い出があります。だって、そんなにも可愛い女の子がワタシの家にくるなんて絶対におかしいと思ったからです。ワタシは何かに騙されているのではないかと本気で思いました。そして、めちゃくちゃ高額な料金を女の子から請求されてしまうのではないかとビビりまくっていたのです。しかし、現実はまさに夢のような感じで、可愛い女の子は安い金額でワタシとプレイをしてくれました。ワタシはそれまでの人生でおきた悲しい出来事をすべて洗い流せたような気分になりました。いまでも毎回、デリヘルでは同じ気分になります。

動画撮影

あまりオッケーしてくれない場合が多いのですが、たまにデリヘルの中で動画の撮影を許してくれるところがあるんです。
ワタシはアダルトビデオに強い影響を受けているので、一度でいいからハメ撮りというやつを経験してみたいと思ってきました。
それでもなかなか、そういったオプションをオッケーしてくれるデリヘルは見つけられなかったんです。
しかし、フーゾク情報満載のサイトでワタシは発見してしまったのです。
そこにはオプション料金を支払えば動画撮影ができると書いてありました。
値段は通常料金にプラス二万円でしたが、それでもオプション料金を支払う価値はありましたので、ワタシはスグに貯金をおろしてデリヘルに電話をかけました。
やってきた女の子はなかなかの美人で、本当にこんな女の子を撮影して良いのだろうか微妙に感じてしまうほどでした。
しかしプレーが始まると女の子はケダモノのような喘ぎ声をあげてワタシを誘惑しました。
ワタシはそこでカメラを用意して、ハメ撮りを開始したのです。
女の子はまるでアダルトビデオの女優さんのようにカメラをみながら感じてくれました。
いまでもワタシはそのときの映像をオカズにしているんです。
かなりヌケます。